2010年05月13日

<殺人放火>住宅全焼、遺体に外傷 千葉・八街 (毎日新聞)

 千葉県八街市で11日に住宅が全焼して男性が死亡する火災があり、遺体に外傷があることが県警への取材で分かった。県警は殺人・放火事件とみて12日、佐倉署に捜査本部を設置する方針。

空自技官、収賄容疑で逮捕=千歳基地の工事入札で便宜−北海道警(時事通信)
<横須賀男性遺体>死亡後にカード 複数回使われる(毎日新聞)
聴取対象の男性が自殺=横須賀の民家殺害事件−神奈川県警(時事通信)
パンク修理の車にトラック、家族3人はねられる(読売新聞)
五木寛之さん「親鸞」上巻、ネットで無料公開(読売新聞)
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2010年05月11日

ナトリウム加圧ガスが低温=もんじゅで警報、試験に影響なし(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は9日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の原子炉補助建屋で同日午前7時49分ごろ、2次主冷却系の液体ナトリウムタンクから放出されるアルゴンガスの温度が通常より低くなり、警報が鳴ったと発表した。一時的な温度変動とみられ、約30分後に警報は解除された。試験運転に影響はないという。原子力安全・保安院も安全に影響はないと発表した。
 このアルゴンガスはタンクに圧力を掛け、ナトリウムを配管へ供給する役割があるが、温度変化などで圧力が一定水準より高くなることがあり、1日1回程度放出される。今回はアルゴンガス中に含まれるナトリウムを除去する装置付近の温度が約100度と、通常の約120度を下回った。 

【関連ニュース】
【動画】ナトリウム漏れから14年半 「もんじゅ」運転再開へ
【動画】もんじゅ、5月上旬にも再開=「前向きに」と福井県知事
【特集】もんじゅ運転再開〜信頼は取り戻せるのか〜
〔写真特集〕高速増殖炉「もんじゅ」
〔用語解説〕「もんじゅ」

【日本発 アイデアの文化史】インスタントラーメン(下)(産経新聞)
政府、B型肝炎訴訟で和解協議へ(読売新聞)
<トキ>2世誕生に期待 9日以降ふ化も…新潟・佐渡(毎日新聞)
介護住宅で2億4千万円被害 詐欺容疑で本格捜査へ 神奈川県警 (産経新聞)
患者のカードで空気清浄機=詐欺容疑、看護師逮捕−三重県警(時事通信)
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